

本業の収入とは別に、腰を据えて育てられる事業を探している方へ。
難関大受験専門塾「現論会」のフランチャイズは、生徒8名が損益分岐点という低い固定費構造が特徴です。教室にスタッフを常駐させないため、オーナーが現場に出るのは週1回程度。教室に行くのは半年に1回で3校舎を運営しているサラリーマンオーナーもいます。
2018年に1校目を開校し、8年で全国70校舎(2026年8月時点)。1年以上運営したFC34店舗はすべて黒字化しています(令和3年1月〜令和8年8月)。
ただし、片手間で儲かる事業ではありません。 加盟金330万円(税込)、什器・参考書・物件取得費を含めた開校費用の総額は500〜660万円程度。累積黒字への転換は平均24ヶ月目です。また、集客・運営をすべて本部にお任せしたいという方はお断りしています。本部は広域のWebマーケティングを担いますが、地域からの信頼を育てるのはオーナー様の役割だと考えているためです。
資料では、既存FC校舎の月次収支に基づく開校1年目〜4年目の収支シミュレーション、実在校舎の売上推移、開業までの流れ、本部サポートの全容を公開しています。数字をご覧いただいたうえで、腰を据えて判断してください。
■会社員を続けながら、給与以外の収益の柱をつくりたい方
■既存事業の多角化を検討されている法人様
■自己資金150万円以上をご用意でき、日本政策金融公庫の融資利用を検討できる方
■1校舎で終わらせず、複数校舎への展開を視野に入れたい方(2年半以上運営しているオーナー7名は、2026年8月時点で全員が複数校舎を運営しています)
■副業に興味はあるが、毎日現場に立つ時間は取れない
■塾経営に関心はあるが、大学受験の指導経験がなく不安
■フランチャイズを検討中だが、初期投資の回収時期が読めない
■集客ノウハウがなく、開業後の生徒募集が心配
■損益分岐点は生徒8名(一般的な個別指導塾は30〜40名)
■生徒30名で年商2,260万円/営業利益1,160万円(利益率51%)※
■累積黒字への転換は平均24ヶ月目。生徒が1名増えるごとに年間約50万円の営業利益が上乗せ
■実在校舎の例:開校1年目の年商451万円が、2年目には1,882万円へ(東京都内FC校舎/2024年4月開校)
■2018年開校から8年で全国70校舎(2026年8月時点)。希望エリアへの出店が可能です
■日本政策金融公庫からの融資通過率は9割超
■※既存FC校舎の月次収支中央値に基づく試算です。実績は校舎により異なります。