

「今、うちの会社にいくら残っているのか?」——この問いに、経営者自身がその場で答えられる会社は、実はごく僅かです。多くの中小企業では、月次で数字が固まるのは翌月中旬。意思決定は常に"1ヶ月遅れ"で行われています。
本資料では、AI・システム開発会社である当社が2年間の自社実運用で磨き上げた「経営者直結型ERP」の設計思想と開発ノウハウを公開します。freeeとの双方向連携で会計・請求・入金の実額をそのまま反映し、AIが実データに触れることで「聞けば分かる・書けば発行される」環境を実現。散在するSaaSやスプレッドシートから脱却する具体的な道筋がわかります。
「翌月ではなく、今日の数字で経営したい」——そんな経営者の方は、ぜひ無料でダウンロードしてご覧ください。
■従業員10〜300名の中小企業の経営者・経営企画担当者
■freeeを導入しているが、単体では意思決定に情報が足りないと感じている企業
■複数のSaaSやスプレッドシートに数字が散在し、集計に疲れている企業
■生成AIを社内データと繋げ、実務レベルで活用したい企業
■月次が締まらないと現金残高や着地見込みが把握できない
■請求書発行・入金消込・会計入力で二重三重の手間が発生している
■既存ERPは高額で重く、経営者自身が触れるUIになっていない
■AI導入を検討しているが、社内データと繋げる具体的なイメージが湧かない
■自社SaaS「Quup AI」導入企業2,000社超
■自社サービス「まるっとAIくん」登録ユーザー40万人超
■大手通信キャリア向けAI開発の実績
■建設施工管理システムなど業界特化型システムの開発実績
■自社で2年間実運用中の生きたERPノウハウを提供