

「設備の老朽化を更新したい」「省人化・自動化を進めたい」「DX化や新技術開発に投資したい」——製造業ではまとまった投資が必要な場面が数多くあります。しかし、その負担を軽減できるはずの補助金について、「自社が対象になるのか」「どの制度を選べばよいのか」判断に迷っていませんか?
本資料では、製造業で活用しやすい補助金の考え方、対象になりやすい投資内容、申請前に確認すべきポイント、採択に向けた準備の進め方を分かりやすく解説します。さらに、オンライン個別セミナーでは、自社の業種・投資予定・設備内容に合わせて専門家に直接相談することが可能です。
一方的な説明ではなく、貴社の状況に即した具体的なアドバイスをお届けします。移動不要・短時間で、投資判断に必要な情報を得られる機会です。
まずは資料をダウンロードいただき、自社の設備投資が補助金の対象になるか、確認する第一歩を踏み出してください。
■製造業の経営者様・役員様・工場長・設備投資担当者様
■機械設備の導入・更新、省人化・省力化・自動化を検討している企業様
■生産性向上やDX化に補助金を活用したい製造業の方
■新商品・新技術・新サービスの開発を進めたい製造業の方
■製造設備の導入・更新に補助金を使えるか知りたい
■補助金の種類が多く、どれを選べばよいか判断できない
■自社が補助金の対象になるのか、申請前に確認したい
■採択されやすい投資内容や事業計画の作り方を知りたい
■製造業に特化した補助金活用の相談実績多数
■設備投資・機械導入・省人化・DX化まで幅広い投資テーマに対応
■オンライン個別形式で、経営者・工場責任者の参加率が高い
■新商品開発・新技術開発・販路開拓の補助金活用にも対応
■申請前の対象可否・準備ポイントを事前に整理できる体制
㈱おまめ 代表取締役
蔵立 晋伍
【profile】
京都市北区生まれ
京都市立紫野高校 卒業
同志社大学 経済学部卒業
りそな銀行 入行
りそな銀行では、法人融資営業部門で、中小企業向け法人融資コンサルティング営業を中心に活動。数百社に及ぶ取引先への融資コンサルティング経験を通じて、「資金調達」はもとより「資金繰り管理」、「事業計画策定」、「財務改善」、「不動産(信託)業務」、「海外進出支援」など多岐にわたる業務に従事。その後退社し、2018年にコンサル業を個人創業。2022年、業容拡大につき法人成りし、当社代表取締役に就任。
【保有資格】
宅建士 中小企業診断士(科目合格)
ファイナンシャルプランナー2級
調理師免許
【所属団体】
京都信用金庫 ジュニアオーナーズクラブ(京信JOC)
京都中央信用金庫 中信経営者倶楽部
上京納税協会(代議員)
京都商工会議所青年部(YEG)
京都府宅建協会
EO - Entrepreneurs Organization(起業家機構)