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入居者向け防災×安否確認で新収益を作る資料

入居者向け防災×安否確認で新収益を作る資料

※本サービスは、賃貸マンション・アパート等を管理する不動産管理会社様向けの収益化できる付帯商材です。

※法人の従業員向けBCP対策としても提供可能ですが、本LPでは不動産管理会社向けの入居者サービスとして訴求します。

※災害アラートの通知条件、通知方法、加入者プレゼントの内容等については、導入前のお打合せにて決定いたします。

※安否確認結果は、入居者の回答状況や通信環境により確認できる範囲が変わる場合があります。

「火災保険や駆付けサービス以外に、入居者へ提案できる月額商材がない」——そんな悩みを抱える不動産管理会社さまが増えています。防災意識の高まりを追い風に、安否確認アプリと防災アイテムを組み合わせた新しい付帯サービスが注目されています。

Mimamo災害アラートサービスは、地震・津波・大雨など災害発生時に入居者へ安否確認を送信し、回答を管理会社へ共有できる仕組み。さらに投てき消火剤・サバイバルキット(非常食)などのプレゼント商材を組み合わせ、毎月の新規入居者へ月額会員として案内できます。

本資料では、管理戸数10,000戸で年間契約2,000件・月額500円/件(粗利)の場合、3年目には年間3,000万円の積み上げ収益になるシミュレーションを公開。入居期間中ずっと継続する「ストック型収益モデル」の全体像がわかります。

入居者満足度の向上と新規収益の確保を同時に実現したい方は、ぜひ本資料をダウンロードのうえご検討ください。

対象となる方

■賃貸マンション・アパートを管理している不動産管理会社さま
■管理戸数を活かし、入居者向け付帯サービスを増やしたい企業さま
■毎月の新規入居者へ案内できる月額会員サービスを探している企業さま
■入居者満足度向上と新たなストック収益化を同時に狙いたい企業さま

こんなお悩みがある方へ

■火災保険や駆付け以外に、入居者へ案内できる月額商材を増やしたい
■毎月の新規入居者に提案できるサブスク型商材がほしい
■災害時に入居者の安否を確認する仕組みが整っていない
■付帯サービスをパッケージ化して営業担当の提案負担を減らしたい

実績

■管理戸数10,000戸モデルで、3年目に年間3,000万円の粗利シミュレーション
■SMS通知もしくはメール・アプリ・LINE通知など通知方法も選べる
■地震・津波・大雨・特別警報など気象庁の主要災害情報と連動した自動通知
■投てき消火剤・サバイバルキット(非常食)をプレゼント商材として提供
■駆付けサービス・月額保険・近隣トラブル解決支援などパッケージ化に対応

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