

倉庫に眠る紙の書類、サーバに散在するファイル群。長年蓄積されたドキュメントは、本来なら業務判断や経営分析に活かせる貴重な資産のはずです。しかし「量が多すぎて手が付けられない」「どこに何があるか分からない」という理由で、活用されないまま放置されていませんか。
本サービスは、紙はAI OCRで、電子ファイルはフォルダから一括で読み取り、セグメンテーション・構造化を行いDB化。さらにAIによる検索・集計・可視化・分析・加工・判定・変換までを一気通貫で実現します。ライセンス提供ではなく、要件定義・分析・フロー設計・DB設計・各種設定まで、作業工数そのものを弊社が請け負う「伴走型」のサービスです。
中堅企業以上および自治体様限定でご提供しています。膨大なドキュメント資産を「使えるデータ」に変える第一歩として、まずは資料をご覧ください。
■ 社歴が長く、大量の紙書類・電子ファイルが蓄積している中堅・大手企業
■ 文書管理・情報活用の高度化を検討している自治体・公的機関
■ 部署ごとにファイルが散在し、全社横断で活用できていない企業
■ 自社リソースだけではDB化・データ活用の推進が難しい情シス・DX推進部門
■データを再活用したいが電子化・構造化に着手できていない
■ファイルサーバ内の資料が属人化していて、標準化できていない
■ファイルデータから必要な情報を抜き出してデータベース管理したい
■ AIライセンスだけではなく設計構築まで面倒を見て欲しい