

社長!「集客にお金をかけるのちょっと待って!」
集客さえできれば会社は大丈夫! だと思っていませんか?
広告は運用しているのに、
集客はできているのに、なぜかお金も時間も残らない。
自社の強みを、自分の言葉で語れなていない。
そんな「もやもや」ありませんか?
頑張っているのに、もし、今、
経営の「軸」を、さらに、今一度、
なぜか?そこが明確でないと、「誰の」「どのような悩み」
実際、会社が10年継続できる割合は、わずか6%とも言われています。
そのような時代の中で、CEE(社外重役会議)では、
目先の売上やテクニックだけではなく、
“100年先を見据えた経営の軸”を見つけていくことができます。
CEE(社外重役会議)は、4名の経営者が集まり
お互いの経営を深く探究する"本気の円卓会議"です。
コンサルタントが答えを出すのではありません。
同じ立場の経営者だからこそ深い理解を持って問いかけやフィードバックを行い、あなた自身だけでは気づけていなかったテーマの答えを必ず見つけることができます。
期間は半年間・経営に最低限必要なテーマ6つ・全12回。
「自社の勝ちパターン&在り方」を言語化し、
・こんな経営者に来てほしい
CEEに集まるのは、こんな経営者たちです。
「現状に不満はないが、このままでいいのかという思いがる」
「
「勉強会やセミナーに参加しても、
「自分の判断に迷ったりし、決断が遅くなってきた気がする」
「さらに経営を良くしたい!」
「
しかし、ただ悩みを慰め合うだけの経営者の場ではありません。
本気で100年でも継続できる会社の価値を創り続ける、
・場の雰囲気・体験の描写
ある回のCEEの会議で、こんな会話がありました。
参加者のひとりが「うちの商品、値上げしたいんだけど
断られるのが怖くて踏み出せない」と打ち明けたとき、
別の経営者がこう問いかけました。
「その価格、誰の為の価格なんですか?」
その一言で、場の空気が変わりました。
「お客様に寄り添うより良い品質を届ける為だから値上げできる!
と言う決断をし、そこから収益が一気に向上。
答えを出すのはコンサルタントではありません。
同じ経営者だからこそ刺さる、本音の問いがある。
誰かの気づきが、自分の盲点を照らし出す。
それがCEE(社外重役会議)という場の本質です。
・ファシリテーター紹介
ファシリテーター 藤井浩行(ふじい ひろゆき)
行政書士 /クレド専門コンサルタント&研修講師
「教える」のではなく、「気づかせる」。
それが、藤井浩行のスタイルです。
某上場会社の子会社社長を経験し、
経営者として現場の重さを知るファシリテーター。
行政書士としての法的視点も持ちながら、
クレド(在り方・理念・ビジョン・行動指針)を専門とし、
小規模経営者向けのコンサルティングと研修を行う。
エリック・バーンの交流分析を経営・組織開発に活用し、
参加者一人ひとりのオリジナル戦略の設計と、
ユーザー体験設計を重視したアプローチが特徴。
藤井が大切にしているのは、
「答えを渡すこと」ではなく
「自分の中の答えに気づかせること」。
CEEの円卓では、その問いかけが
参加者の経営を静かに、しかし確実に変えていきます。
・他との違い
CEEが、他の経営塾・コンサルと根本的に違う理由
多くの経営塾は「知識を学ぶ場」です。
個別コンサルは「専門家が答えを出す場」です。
CEEは違います。
「あなた自身が答えを掴む場」です。
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【一般的な経営塾】
・数十名の大教室で講師の話を聞く
・知識は増えるが、自社への落とし込みは自力
・他の参加者と本音で話す機会はほぼない
【一般コンサルティング】
・専門家の視点でアドバイスをもらえる
・しかし「経営者同士の化学反応」は起きない
・コンサルのアドバイスが自社に合うかどうかは別
【CEE(社外重役会議)】
・3〜4名の少人数で、完全対等に語り合う
・同じ立場の経営者の問いやフィードバックが、
・半年後には「自分で成果が出る軸」が手に入る
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ゴールは「賢くなること」ではありません。
「自分の会社の在り方、勝ちパターンが、
自分の言葉で語れる状態になること」です。
・参加で得られる変化
CEEの半年間で、参加者が手にした変化
《言語化・軸づくり》
□ 自社の理念・クレドが一文で言えるようになった
□ 自社の強みを、初対面の人にも即座に説明できるようになった
□ 「なぜこの仕事をしているのか」が、
《顧客・商品》
□ 本当に届けたい顧客像が明確になり、営業の無駄が減った
□ 商品・サービスの価値を再定義し、説明が劇的に変わった
□ 「誰でもいい」から「この人のために」へ、
《価格・競合》
□ 値上げに踏み切れ、それでも顧客が離れなかった
□ 価格競争から抜け出す、自社だけのポジションが見えてきた
□ 「安くしないと売れない」という思い込みが外れた
《意思決定・マインド》
□ 判断に迷ったとき、クレドに立ち返れるようになった
□ 社内への指示・方針が、以前より明確に伝わるようになった
□ 「なんとなく不安」という経営の霧が晴れてきた
《人間関係・組織》
□ 経営の本音を話せる仲間ができた
□ 社員との対話の質が上がった
□ 孤独だった経営判断に、信頼できる視点が加わった
《営業・マーケティング》
□ 自社の強みが言葉になり、紹介・口コミが増えた
□ ターゲットが絞れて、問い合わせの質が上がった
□ 「伝える」から「伝わる」発信に変わった
《中長期・経営基盤》
□ 5年後のビジョンが、初めて具体的な言葉になった
□ 場当たり的な経営から、軸のある経営に切り替わった
□ 「このままでいいのか」という漠然とした不安が消えた
・参加者の声(ビフォーアフター事例)
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サービス業・40代・1人社長
参加前は「自分の会社が何屋なのか」を
うまく説明できないもどかしさがありました。
CEEで問いかけられるうちに、
自分でも気づいていなかった強みが言葉になり、
初回面談での成約率が大きく上がりました。
「1回の参加で半年分の受講費用を回収できた」
というのは、大げさではありませんでした。
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製造業・30代・2代目経営者
父から会社を引き継いで3年。
自分らしい経営の形が見えず、
社員にも方針を伝えきれていませんでした。
CEEで自分の言葉でクレドをつくってから、
社員への指示が変わり、
チームの動きが明らかにスムーズになりました。
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コンサルティング業・40代・女性経営者
「価格を上げたい」とずっと思っていたのに、
踏み出せないままでいました。
円卓会議で他の経営者に問いかけられて気づいたのは、
「自分が自分の価値を信じていなかった」ということ。
値上げに踏み切った翌月、
売上より大切な「余白」が生まれました。
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■ 40代以下の経営者で、経営の軸を本気で固めたい方
■ 事業を引き継いだ2代目経営者で、
■ 年商数千万〜数億円規模で、次のステージへの判断に迷っている方
■ 本音で語り合える、信頼できる経営者仲間をつくりたい方
■ さらに飛躍したい個人事業主
■ AI時代に「人にしかできない経営の知恵」を武器にしたい方
■売上は悪くないのに、なぜかお金も時間も残らない
■自社の強みや独自性を、自分の言葉でうまく説明できない
■値上げしたいのに「断られたら」と不安で踏み出せない
■経営の本音を相談できる相手が社内外にいない
■コンサルティング・研修実績30年以上の実績あるファシリテーターが伴走
■これまでに数百名の経営者をサポート、セミナー・研修登壇は数百回
■クライアントの売上成長は3倍になった事例もあり
■「1回の参加で半年分の受講費用を回収できた」「絶対になくさないでね」と参加経営者から高評価
■少人数3〜4名制×6ヶ月・全12回で、20の具体的な経営成果を創出
まずは、資料を手に取ってください。
CEE(経営者の優秀性を探究する)が自社に合うかどうか、
判断するための情報をすべてまとめました。
・CEEの全体像と6つのテーマ
・他の経営塾・コンサルとの違い
・参加事例と具体的な変化
・料金プランと参加までの流れ
資料のダウンロードは無料・1分で完了します。
「合わない」と感じたら、それでも構いません。
まず知ることから、始めてみてください。